Work Room Blog

沖縄好きの旅log
新潟出張
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    日帰りでは何度も行ってる新潟ですが、今回は2日続けて仕事があり1泊。

    初日は15時アポだったので、ゆっくり昼の新幹線で新潟駅へ。

    大宮駅


    新潟駅でレンタカーを飛び込みで借り、途中、道の駅発祥の地らしい「豊栄パーキングエリア」で時間調整などをしつつ、現場に。

    道の駅

    現場が終了したらもう真っ暗。
    駅から徒歩5分のビジネスホテルに予約を入れて、レンタカーを返却してチェックイン。

    雪こそ降ってないものの、寒いし、ひとりだし、多少デスクワークもあったので、セブンイレブンで夕食とビールを買い、部屋で寂しい食事…。


    翌日は13時スタートという微妙な遅さ。
    11時にチェックアウトしてから2時間、結構潰すのに苦労した(機材が地味に重い)。
    しかも、1時間仕事して、今度は3時間の空き。
    新潟駅のイタリアンレストランでゆーっくり食事して、ゆーっくりジュンク堂を徘徊してもまだあまるくらい…。

    で、再度現場入り。次も1時間ちょっとで業務終了。
    さすがにまだ空腹じゃなかったので、夕食をとらず新幹線に乗車。

    MAXとき

    そういえば、MAXとき号の2階席って、指定席でも自由席でもほとんど座ったことないなぁ。
    大抵1階のほうが空いてて快適に過ごせる半面、景色は皆無(どうせ寝てるからいいけどね)。

    | o-info | | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
    成田1泊
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      どういうわけか、お盆明けてから首都高の渋滞がハンパない気が…。
      今回の現場は成田。なんとかして回避できないものかと考えた苦肉の策が“前のり”。

      というのも、成田空港界隈のホテルって安いところがたくさん。
      1泊3000円台から、しかも14日間駐車OKとか(海外行くわけではないので関係ないけど)。
      この金額なら朝から渋滞にハマってグッタリするよりマシ!

      で、2つのホテルに絞込み、結果、「広いけど窓が開かない部屋」か「狭いけど窓が開く部屋」の選択で後者に決定(まぁ後者は、過去の恐ろしい事件が記憶に残っていてね…)。



      前夜22時過ぎにチェックインして、深夜3時くらいまで動画の編集、8時に起きてゆっくり出発という余裕。



      もちろん、仕事もバッチリ!(だったはず…)



      余談ですが、空港のゲートをクルマで通過するとき、トランクをチェックされるときとされないときがあるんだけど、どういう基準なんだろか。


      帰りは、幕張と箱崎あたりで若干混んだけど、時間に追われてないから問題なし!という1泊の近場出張終了。
      | o-info | | 22:28 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
      都内なのに1泊出張
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        都内なのに1泊出張…。
        記憶を辿れば、10年以上前にお台場現場の浜松町宿泊ってあったなぁ。
        それ以来、2回目。

        今回の現場は……またしてもお台場。
        “クルマが横向きでどんだけカッコよく走るか”を競うイベントに参戦してるチームのレースクイーンを撮影(主にDSLRムービー)するという、一見楽しげだけど過酷なミッション。




        初日は9時入り指令。
        しかし、最初の撮影スタート時間が9時20分なので8時半を目指して首都高へ。
        「土曜日だから混むだろう」とは思っていたものの、予想以上に竹橋が混んでて、結局現場到着8時50分。

        最初の撮影を滞りなく終わらせ、次の撮影は12時。
        これも滞りなく終わり、弁当食べて、次は17時。
        で、18時前には本日のミッション終了。



        チームスタッフよりひと足先に有明のホテルへ。
        チェックインしたら速攻でバックアップ開始。
        フルHDのムービーデータは巨大なので時間がかかることかかること。

        シャワー浴びる暇もなく、19時半にはホテルのロビー集合。
        タクシーで大江戸温泉へ。
        温泉に浸かりに来たわけじゃなく、チーム主催の宴会会場が大江戸温泉という…。
        この大江戸温泉、宴会会場が目的地でも、浴衣を着なくてはならないというルール。
        「温泉入りません」は通用しない。

        宴会終了後は温泉にのんびり浸かる……と翌朝起きられなくなるので、ホテルへ直行。
        この日撮影したデータをチェックしてたら、もう眠さMAX!
        散々汗かいて、日焼けもかなりした状態にもかかわらず、シャワー浴びる体力すらなくなって、午前0時にはダウン。
        体が水分を欲したのか、無意識にビールをクイクイ飲んでしまったし。
        こんな時間に寝たの、何年ぶりだろ。
        いつもだと、ホテルってなかなか寝付けないのに、アッという間にオチた。


        日付変わって日曜日。
        集合はホテルロビーに6時15分だから、5時前には起きてシャワー。
        意外とスッキリ起きれた自分にビックリ。
        余裕タップリでロビーに下りたら、そこにはレース関係のイカつい男衆、すでに衣装を着たレースクイーンのお姉さん、キッチリ制服を着て整列しているJALのCAさんと、不思議な空間になっていた。



        7時過ぎ、現場到着。
        ここからが今回のお仕事の本番。
        8時15分までの1時間ちょっとで、レースクイーンのPVを撮りきらねばならない。
        タイムオーバーは絶対NG!
        なぜなら、コースのド真ん中を借り切って撮影しているから。
        「1分たりともオーバーさせないぜ」的な雰囲気をカメラをまわしてる最中常に感じた。

        撮影は、ほぼ時間通りに終了。
        正直、「ほんとにこんな無茶なスケジュールで終わるのかよ…」と結構プレッシャーを感じていたので、かなりの安堵感&脱力。
        まだ撮影は残ってるけど…。

        コースを撤収後は、いったん機材をまとめて、次はメインステージへ。
        ここは昨日も撮ったので、まぁ予備。
        カメラもレンズも昨日とは違うものを試す余裕っぷり。

        あとは14時のライブステージを撮影すれば2日間のミッション終了。
        が、突如ビデオではなく、スチールを撮ってほしいと…。
        よかった〜、こんなこともあろうかと、スチールの機材も用意しておいて。
        でも、「ここまできたら、ビデオとスチール、両方同時に撮ってやろうじゃないか」と、ひとり作戦会議。
        お客さんの邪魔にならない場所へカメラ(ビデオ用)を固定。
        その横に脚立を置いてテッペンに乗れば、70-200mmのズームで十分スチールが撮れる!
        両方同時にやると多少気が散漫になるけど、要求されてた以上の成果は得られたはず。


        これで長いような短い2日間が終了!
        終了とはいえ、現場の何倍も時間がかかる編集作業が待っているわけだけど。
        | o-info | | 23:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
        震災から10日
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           東日本大震災から10日が過ぎました。
          このブログは沖縄を中心にした旅ログでありますが、今回の震災を忘れないために記しておこうと思います。

          あくまでも個人の記録ですので…あしからず。



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          | o-info | 東日本大震災 | 23:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
          高崎出張3days
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            高崎にて3日間の仕事。
            まぁ、通いも可能な距離だけど、泊ったほうが安いので…。

            関越道

            今回は現地での移動が多いので、新幹線でなくクルマ。
            初日は午後スタートだからノンビリ関越道で高崎ICへ。

            眺望

            ホテルは高崎駅前…というか、駅前のヤマダの前。
            窓から店内がよく見える部屋。
            夜は写真や資料の整理をしなくてはならないから、デスクまわりが充実した部屋にアップグレード&加湿器追加。

            部屋

            このホテル、ラウンジがWiFi対応、しかも無料のコーヒーがおいしくて、利用者激少。
            気分転換に最高の場所だった。

            ラウンジ

            ちょうど駅前ではライトアップイベントも。

            ライトアップ

            3日間、ガッツリお世話になったのがマック。
            郊外でもWiFiが使える場所はなかなかないから仕方なし。

            マック

            それにしても、関西・四国・九州方面の出張がないなぁ…。
            北方面ばかりが続く。


            | o-info | | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
            思いつきで北部へ
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              最終日でもある今日は、南部の戦跡でも巡ろうと思っていたけど、あまりにも天気がいいため予定変更。

              一路高速で今帰仁城跡へ!

              今帰仁城跡

              途中中部あたりでは雲が出始め、間違った選択かと思うも、現地に着いたらキレイな青空。のーんびり世界遺産を堪能。

              昼食は岸本食堂のそば。そばも汁もおいしかったけど、一番感心したのが島唐辛子。泡盛くささがまったくなく、ピリッと辛くてお持ち帰りしたくなった。

              岸本食堂

              食後はまた高速に乗って一気に那覇空港まで送っていただいた。
              予約便まで時間があったので、クラスJに変更してもらい、しばし2階で休憩。
              マンゴーパン(メロンパンのマンゴーバージョンみたいなやつ)を買い込み機内へ。前の座席には某筋肉系元体操選手の姿も…。

              羽田空港到着後、ブルースカイに直行すると、売れ残ったまいせんのカツサンドを発見(この時間にあるのは珍しい)。
              夜食用にゲットして、ガラガラの首都高を飛ばして無事帰宅。

              毎度のことながら、やっぱり持つべきは友達だなぁと。
              ひとりだったら知らなかったであろう知識を教えてもらい、退屈せずに沖縄を楽しめるのは、間違いなく彼らのおかげ。
              貴重な時間とお金と体力を使わせてしまっているけど、今後も甘えさせてもらお〜。

              ちなみに、今回の沖縄旅、友人のおかげで一切運転せず。
              初めて車窓をのんびり眺められた。

              大満足の旅、終了!

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              | o-info | 沖縄旅記 2010_10 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
              5時30分スタート
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                5時に起きてどこへ行くかというと、農蓮市場。

                農蓮市場

                この市場は主に観光客相手の牧志公設市場とはまったく違い、本島の業者さんが買い付けにくる、昔ながらの風情が色濃く残る場所。

                聞けば始まるのは午前1時。そして午前9時には閑散としてくるそう。
                「再開発で無くなってしまう」とか「まだ具体的にはなにも決まっていない」とか、いろんな情報があるようだけど、こういうのっていつまでも残っていてほしいなぁ…と。

                8時前には市場をあとにして、一旦朝食を買いこんで部屋で一服。
                サンフランシスコvsテキサスのワールドシリーズをTV観戦してたらついウトウト……で、11時。

                お昼をご一緒してくれるという友人(今回ガッツリお付き合いしてくれてる友人の奥様)と待ち合わせしている首里の沖縄料理屋へ。

                外観

                この店、古民家を改装した、雰囲気のある佇まいで庭を見ながら食事ができる。2度目の寝起きのため、軽く沖縄そばとシークァーサージュースをいただいた。

                そば

                食後は南部の玉泉洞(沖縄ワールド)へ。
                ここには10年以上前、初めて沖縄に来たとき連れて来てもらったらしいがまったく記憶がないので再訪。しかし、駐車場に入ってすぐ飛んでいた記憶が蘇ってきた。
                確かに来てた。今は自粛となったハブとマングースの戦いも見ていたし、やたらお土産屋を通らされる順路も見覚えがある。
                がしかし、玉泉洞だけは思い出せない。

                というわけで、地下へ潜入。
                夏涼しく冬あったかい…という洞窟の常識(勝手に自分がそう思っていただけかも)はまったく当てはまらず、湿度が高くて蒸し暑い。
                後で聞いたところによると、通年で温度コントロールされているとか。そうしないと維持できないくらい解けてしまっているのだろうか。
                そのためか、随所で上から水がポタポタ。歩いていても頭やカメラに水滴が落ちてくる。
                長〜〜〜い行程(全長890m)を終え、エスカレーターで地上に出たときには汗と水滴でビッショリ。

                ひとまずマンゴーソフトクリームで涼み、平和記念公園へ。以前来たのは10年以上前か…。ここは、やはり身が引き締まる場所だ。

                平和記念公園

                ところが、残念な出来事がふたつ。
                まずひとつが、クルマを降りて早々、売店のおばあから「献花買っていきなさい」と声をかけられたこと。「〜しなさい」という言葉は、本土の人間からすると命令形、というか強制的な言い方。たった300円ではあるけれど、買うか買わないかはここに来た人の気持ちの問題。それを、買わないとイカンみたいな言い方をするのはちょっと…。
                もちろん、おばあたちに強制しているという意識がないことくらいわかるんだけど、初めて沖縄に来た人たちに変な誤解されないか、ちょっと不安。

                もうひとつが修学旅行の学生さん。というか、お付のカメラマンが頭悪すぎたこと。
                まぁ修学旅行で沖縄に来て、この場所がどんなところかなんて意識しないのは仕方ないんだろう。はしゃいで写真撮ったり、海のキレイさに感嘆の声を上げたり、理解できなくはない。
                でも、いいおとなのカメラマンが「はーい、みんなでジャンプした瞬間を撮るからね〜!せーーのーーっ」ってどうなんだ。すぐ近くには車椅子に乗ってやってきたご遺族らしき方たちもいるというのに。

                と、悶々として気分を抱えたまま、次の目的地である本島最南端、喜屋武岬へ。

                喜屋武岬

                本島最北端の辺戸岬は結構整備されているのに、こっちは随分と…。なにしろ、岬の駐車場に続く道は車がすれ違えない狭さ。日没後はかなり寂しげだろうなぁと思うと長居もできず、早々に退散。

                陽も傾き始めたし、那覇に戻って一杯…の前に豊崎にちょっと寄り道。こちらは見事に整備(というか開発)されていて、逆に違和感も。

                豊崎

                今夜の居酒屋は何度か行ったことのある山猫屋。ここで昼食に付き合ってくれた友人も再合流。ところが、ネコさんのお世話があるためクルマで帰らねばならずアルコールはNG。

                なんと、昨日今日と終日お付き合いいただいた友人はもう一泊してくださるとのことで!
                宿に戻り、深夜まで部屋でゆんたく〜
                | o-info | 沖縄旅記 2010_10 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
                沖縄の文化を再確認する旅、スタート
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                  予約した便は朝8:15発の那覇行き。天気が優れない日曜日の早朝ということもあり、首都高が空いていて想定よりも随分早く羽田P1に着いてしまった。

                  羽田空港

                  早々にチェックインして、搭乗口前の椅子に腰掛けボーッとしてると背後がどんどん賑やかに。振り向けば修学旅行らしき高校生たちが続々集結。まさか……。

                  嫌な予感は的中。こんな日に限って指定した座席はエコノミー。一番最後に搭乗すると半ブロック後ろに一団がいる。

                  まぁ仕方ない…。
                  自分にだってそんな時代があったわけですから。ってそれにしても、離陸時に加速すれば「ウォー!」、機体が上昇を始めると「飛んだー!」と拍手喝采。
                  トイレには必ず3人以上で行動するもんだから常に渋滞気味。
                  キレイな海が見えると「ヤバーイ!」、着陸すると「イエーイ!」はどうかと思うわけです。
                  ヘッドホンしててもそんなのが聞こえてくるので全然寝れず…。

                  っと、沖縄とは関係ないことか。

                  で、那覇は少々風が強いもののきれいな青空。到着後すぐゆいレールに乗り込み、今回の宿(エスタールゴヤ2泊)がある見栄橋へ。ここで友人と合流。

                  那覇空港

                  なんと今日はその友人も同宿に宿泊してくれるとのことでテンション回復。
                  チェックイン&荷解きして国際通りへ。

                  まずは「首里城祭 琉球王朝絵巻行列」を堪能。
                  たまに吹き付ける風にあおられ、油断した隙にグライドカムをカメラごとコケさせてしまった。
                  幸い奇跡的にも少々のキズだけで済み、ぶっ壊れず安堵。

                  国際通り

                  1時間ほど見てから次は首里までゆいレールで移動。
                  のんびり散策しながら「首里城祭 伝統芸能の宴」まで時間調整(ちなみに首里城本殿は一部改修工事中)。

                  「伝統芸能の宴」の後は「万国津梁の灯火と世界遺産の宴」。
                  約1万本の灯火が首里城周辺を彩る雰囲気は格別だった。

                  首里

                  ひと通り楽しんだ後はタクシーで一度宿に戻り、機材を置いて牧志交差点近くの居酒屋でオリオンと沖縄料理で夕食。

                  レキオス

                  5時起き(2時間睡眠)で散々歩いた体はさすがに限界。
                  しかし、翌日はまた5時起きなわけで……
                  | o-info | 沖縄旅記 2010_10 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
                  国際通り周辺へ
                  0
                    看板

                    最終日。
                    今日も残念なホテルの朝食(毎回くどいか…)をいただき、チェックアウトして那覇の沖映通りのパーキングまでひとっ走り。

                    ちなみに、無料化してる沖縄自動車道はかなり走りにくい印象。
                    交通量が多く、右側をのーんびり走ってる軽トラがいたり、自由奔放な車線変更を繰り返すクルマがいたり…。

                    で、駐車場で待っていてくれた友人と合流して、農連市場、やちむん通りをロケハン。

                    農連市場

                    やちむん通り

                    国際通りに戻り、シークァーサースカッシュで涼み、大東そばを食べたらもうレンタカーの返却時間になってしまった。

                    大東そば

                    那覇空港周辺は激しいスコール。
                    どうやら視界が悪く滑走路はRW36運用になっていた。天候が回復したら通常のRW18に戻ったようだけど、自衛隊機の訓練等も重なり離陸待ちの大渋滞。
                    結局離陸まで40分近く待たされた。

                    でも首都高が空いていたから、まぁいいとするか。

                    今回も楽しい4日間があっという間に終わってしまった。
                    全島エイサーが台風により一週間延期されて実現した沖縄のまつりを見る旅。今までにない、とても印象に残るものとなった。
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                    | o-info | 沖縄旅記 2010_9 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
                    いつもの読谷村へ
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                      読谷上空

                      今日も残念なホテルの朝食をいただき、今日の目的地を読谷村に決めた。
                      途中、腹痛のハプニングはマックスバリューのトイレ(もちろん冷房付)に救ってもらい、いつもの隠れビーチへ。

                      同じ沖縄本島中部でも東側と西側では海の印象が全然違う。
                      これにはいろんな要素があるのだろうが、どっちがいいとか悪いとかではなく、とにかく違う。
                      「きれい」という意味では東海岸のほうが近い。
                      「沖縄らしい」という意味では西海岸のほうが近い。
                      そんな気がする。

                      波

                      いつものキビ畑を抜け、林をかき分け数十メートル進むと誰もいない海に出る。
                      しばらく海で水遊びをしてたが、まだまだ沖縄は夏の日差し。体力もすぐに奪われるので早めに退散。

                      かでな道の駅で休憩をしてたら突然のスコール。
                      スーパーサンエー経由でホテルに戻った。

                      野国いもソフト

                      結構疲れたので夕食はホテルのラウンジで。
                      なぜか外国人ばかりで不思議な空間だった。

                      ラウンジ
                      | o-info | 沖縄旅記 2010_9 | 23:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | ログピに投稿する
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